2004年06月30日

新国立劇場バレエ団「眠れる森の美女」2004年6月

ザハロワは品があって、堂々としてて、それでいてかわいらしさもちゃんと表現しててよかったです。1幕の16歳の誕生日はさすがにちょっと大人っぽい感じになってしまいましたが、3幕の結婚式は貫禄です。(この記事は昔のメモから転記)
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ベジャール・バレエ・ローザンヌ 「魔笛」 2004年6月

YAHOOオークションで買ったチケットで見てきました。最初は定価以下で競り始めたのだけど、結局定価になってしまった、、、(この記事は昔のメモから転記しました)

王子のタミーノ役がいまいち魅力的でなくて、個人的にはいまいち盛り上がりに欠けました。狂言回しのセリフを語る人が結構重要らしいのだけど、これも第一キャストのジル・ロマンで見たかったなあ。
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ルジマトフのシェヘラザード、ロシア国立バレエ 2004年6月

ルジマトフのシェヘラザードとロシア国立バレエのガラの抱き合わせ公演。(この記事は昔のメモから転記しました)

ロシア国立バレエは全然ダンサーも知らないし、演目もそれほど興味深いものがなかったので、始まる前はいまいちかったるかったのですが、始まるとそれなりに正統派のバレエでおもしろかったです。
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